無料

無料の法令改正の通知

業界に関わる法令の改正を、
施行日と条文の差分でお知らせ。

業種を選ぶと、関係する可能性のある法令の改正・施行予定・意見募集をまとめて確認できます。改正前と改正後の条文を並べて見られるので、どこが変わったかをすぐにたどれます。

  • 公布日・施行日と出典を必ず表示
  • 改正前後の条文を条ごとに比較
  • 料金・有料のプランはありません
公開の準備をしています。使えるようになったら、このページでお知らせします。
改正前改正後条文を比べる施行日を知らせる
改正前後の条文を比べ、施行日を知らせる流れ(図解)

法令の改正を追うときの、こんな手間を減らします

  1. 1
    情報を集めるのに時間がかかる官報や各省庁のページを見て回らないと、改正の有無が分かりません。
  2. 2
    関係のない改正まで届く全部の改正を受け取ると、自社に関わりそうなものを探すだけで手間がかかります。
  3. 3
    施行日を見落とす公布から施行まで間があく改正は、いつから効くのかを忘れがちです。

法令改正ウォッチでできること

業種で絞って見る

業種を選ぶと、関係する可能性のある法令の組が決まります。個別の法令を足したり外したりして、見るものを自社に合わせられます。

施行日のカレンダー

改正を施行日順・公布日順に並べます。施行日は「確定」「予定」「未定」を分けて表示します。

改正前後の条文の差分

改正前と改正後の条文を条ごとに並べ、変わった箇所に印を付けます。解説は付けず、条文と出典だけをお見せします。

まとめて届く通知

改正は週1回のまとめ、施行日は30日前と7日前、意見募集は締切の7日前にお知らせします。届け先はチャットとブラウザの通知から選べます。

使い方

  1. 1
    業種を選ぶ自社の業種を選ぶと、見る法令が決まります。
  2. 2
    法令を足す・外す業種の組にない法令を足し、関係のない法令を外します。
  3. 3
    届け先を選ぶチャットかブラウザの通知を選びます。社内で対応の状況とメモを残せます。

出典と、お伝えする範囲

法令は e-Gov 法令検索の法令データ、意見募集は e-Gov パブリック・コメントの公開情報を使います(公共データ利用規約 第1.0版。JapanMarketing合同会社が加工して表示します)。官報の内容が正本です。

法的な助言ではありません。改正の解説や、自社に当てはまるかの判断は行いません。業種との対応づけは「関係する可能性のある法令」を示すもので、すべてを網羅することは保証しません。

よくある質問

料金はかかりますか。

かかりません。有料のプランや、使った量に応じた料金もありません。

改正の内容の解説や、自社に当てはまるかの判断はしてもらえますか。

行いません。お伝えするのは、法令の名前、公布日・施行日、改正前後の条文、出典だけです。法的な助言ではありませんので、個別の判断は社内でご確認ください。

どこのデータを使っていますか。

デジタル庁が提供する e-Gov 法令検索の法令データと、e-Gov パブリック・コメントの公開情報を使います。官報の内容が正本ですので、最新で正確な内容は官報と e-Gov 法令検索でご確認ください。

情報はいつ更新されますか。

1日1回、前日までに e-Gov に反映された改正を取り込む予定です。取り込みが遅れているときは、一覧の上にその旨を表示します。

条例や通達も対象ですか。

最初は国の法令(法律・政令・府省令など)とパブリックコメントだけを対象にします。条例・通達・ガイドラインは対象外です。

通知はメールで届きますか。

チャット(Slack・Microsoft Teams・Google Chat・Chatwork・Discord)とブラウザの通知を中心にお届けします。メールは、チャットもブラウザの通知も設定していない方に、施行日と意見募集の締切を1日1回まとめてお送りするだけです。

いつから使えますか。

公開の準備をしています。使えるようになったら、このページでお知らせします。